ヌーベルエステティックの歴史

1971   東京・自由ヶ丘にヌーベルエステティック サロン開設。

1975   サロンの「魅力学」で6ヶ月間指導した顧客の藤原千春が第25回ミスワールド日本代表、ならびにフォトジェニック賞を獲得。

1979   東京 玉川警察署の婦人警官に「魅力学」の指導。
代表の木村嘉男は、エステティック研修のため、渡欧。ドイツ〜ネメクトロン社エステティックスクール、イタリア〜G.T.E社エステティックスクール、フランス〜カリタ社エステティックスクール、ディアンヌエステティックスクールパラディオームエステティックスクール、パリエステティック大学イギリス〜スレンダートーン社エステティックスクールスイス〜スレンダートーン社エステティックスクール

1980   エステティシャン養成学校「ヌーベルエステティックアカデミー」開設。 日本において最長の講習期間をもつエステティック教育施設。アメリカ、シンガポール、台湾より生徒が入学する。「ヌーベルエステティック日本版」発行。正当な「エステティック」の啓蒙・普及・教育に携わる。 以降、木村嘉男はヌーベルエステティック日本代表として「ヌーベルエステティック世界大会」「ヌーベルエステティック国際会議」に参加。また、主催者たる栄誉を2回(モナコ・ニース)受けている。

1985   ヌーベルエステティックシステムに基づくソフト提供の実績上る。ソウル ヒルトンホテルにおいて400人の一般及びプロのエステティシャンを対象とした韓国で初めての本格的なエステティックセミナーを開催。公演、技術指導をする。台湾省美容技術研究会の要請により、台北ほか主要都市においてエステティック技術セミナーを開催、技術指導をする。

1991   ワンアイテム化粧品としての商品「MT-7000エッセンス」が20年目にして完成。ヌーベルエステティック サロンにてテストに入る。

1993   木村嘉男の32冊目の著書「ヤケド・キズ・シミ・赤ら顔・肌われが消えた」を発行。ベストセラーとなる。これと同時にマグネテラピー機器の貸出業務を開始。

1994   船井総合研究所主催による年に1度のイベント「本物クリニック」にて講師を勤める。

1995   船井総合研究所主催「フナイオープンワールド」にて講師を勤める。

1996   船井総合研究所主催「若葉会」にて講師を勤める。

1998   木村嘉男の33冊目の著書「ヤケド・キズ・シミ・赤ら顔・肌われが消えた パート2」を発行、ベストセラーとなる。

1999   美容液「MT−7000エッセンス」のグレードアップ化の研究に入る。

2001   美容液「MT−7000エッセンス」のグレードアップ化の処方完成。商品化される。

2002   「一週間で4キロやせる! スーパーダイエット」刊行。ベストセラーになる。

2003   木村嘉男の35冊目の著書「ヤケド・キズ・シミ・赤ら顔・肌われが消えた」新作刊行。

2004   赤ら顔用美容液「Nu:赤ら顔フォーミュラ」を新開発し、商品化。全4アイテムになった新ラインナップ 「Nu:シリーズ」が誕生。

2005   マネジメント社より新刊「赤ら顔、シミ、ヤケド・キズ痕きれいに消える」刊行

2006   評言社より新刊「デトックス&マグネテラピー」刊行


 

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